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アイテム
社会科の研究(各教科等の研究)
http://hdl.handle.net/10191/20026
http://hdl.handle.net/10191/2002606196590-cf77-4944-9c4c-d911adef47cb
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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公開日 | 2012-10-18 | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | 社会科の研究(各教科等の研究) | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | 社会科の研究(各教科等の研究) | |||||
言語 | en | |||||
言語 | ||||||
言語 | jpn | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | 社会的事象の関係的とらえ・動的とらえ | |||||
キーワード | ||||||
主題Scheme | Other | |||||
主題 | 文脈の更新・認識の再構成 | |||||
資源タイプ | ||||||
資源 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
タイプ | departmental bulletin paper | |||||
著者 |
今井, 渉
× 今井, 渉 |
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抄録 | ||||||
内容記述タイプ | Abstract | |||||
内容記述 | 社会科でねらう中核となる学力は、「社会的事象を関係的にとらえる力」である。具体的には、「社会を成り立たせている人々の結びつきを事実としてとらえ、結びつきの背景にある思いや願いを見出す」力である。この中核となる学力を「未来の社会の担い手」としての育ちに結びつけていくためにねらうのが、「社会的事象を動的にとらえる力」である。具体的には、「社会を人間の知恵と努力、創意と工夫によって変化し続けるものとしてとらえる」力である。「関係的に思考しながら、自分とのかかわりから現状を認識する」→「多面的に思考しながら、人々の取組の意味を確かにとらえる」→「社会参加への意欲を高め、自分の社会参加への在り方について意志決定する」という過程の中で、社会的事象をとらえている自分なりの文脈を更新し、社会認識を再構成することで、「未来の社会の担い手としての認識を創りあげる子ども」の具現を目指した。 | |||||
書誌情報 |
創造的な知性を培う en : 創造的な知性を培う 巻 第2次研究(第1年次), p. 39-46, 発行日 2007-10 |
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出版者 | ||||||
出版者 | 新潟大学教育人間科学部附属長岡小学校 | |||||
書誌レコードID | ||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||
収録物識別子 | AA12004649 | |||||
権利 | ||||||
権利情報 | 本文データは発行者の許諾に基づきCiNiiから複製したものである | |||||
著者版フラグ | ||||||
値 | publisher | |||||
異版である | ||||||
関連タイプ | isVersionOf | |||||
識別子タイプ | URI | |||||
関連識別子 | http://ci.nii.ac.jp/naid/110007138816 |